使いやすさを整える、洗面化粧台リフォーム工事

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埼玉県川崎市/S様邸

古くなったタイル浴室の改修工事と合わせて、洗面所も使いやすく明るい空間へリフォームしました。
従来の観音開きタイプの洗面台は、収納力が高く出し入れしやすい引き出し式へ交換。さらに、水垢が溜まりやすかった天板水栓を、掃除がしやすく衛生的な壁付け水栓へ変更しました。
内装にもこだわり、汚れや経年劣化で暗く見えていたクロスは華やかな花柄クロスに、床のクッションフロアは高級感のある石目調“ビアンコ柄”を採用。
毎日使う場所だからこそ、デザイン性だけでなくお手入れのしやすさや使い勝手にも配慮した、オシャレで実用的な洗面空間へ生まれ変わりました。
費用約60万円

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監修者

kusaka